最新情報

皆さんこんにちは

吹奏楽部
2018/4/17

  松林:皆さんこんにちは!あったか~いBand音楽するBand東京立正吹奏楽団です!

 

松:3月28日(水)に練馬文化センターで「第56回定期演奏会」が行われましたね!

 

林:そうですね。来てくださった方々、本当にありがとうございました!

 

松:そういえば林くん、今回の定期演奏会は「ゴム定期」がテーマでしたね!

 

林:「ゴム定期」?何を言ってるんですか?今回の定期演奏会は「ファンタスティック定期」がテーマですよ!!!

 

松:あーーーー!!そうでした。うっかり忘れていました。では林くん、今回のファンタスティック定期で一番ファンタスティックだなと思ったところはどこですか?

 

林:Ⅰ部からⅢ部まで全てファンタスティックだと思ったのですがやはりⅡ部ですかね。マーチングの衣装から黒Yシャツ、ベストまで様々な衣装があり「音を聞いて楽しむ」のは勿論「目で見て楽しむこともできる」ステージだったと思います。

  松村さんはどう思いましたか?

 

松:私は第Ⅲ部で演奏した「幻想交響曲 第5楽章」が一番だと思いました!

 

林:へぇ~。それはどうしてですか?

 

松:卒業生の方々やクラリネットの木村健雄先生をゲストコンサートマスターにお招きしての演奏だったのでバンドのサウンド感が増し、ホールいっぱいに立正サウンドを響かせることができたことが一番の理由ですかね。

 

林:そうですね~。あの時の演奏はとても素晴らしかったですね。しかし高校3年生にとっては今回が最後の定期演奏会になってしまいましたね。

 

松:これで高校3年生は卒部し、新高校2年生、3年生が運営する学年となります。

 

林:ちょっと前までは高校1年生で先輩に甘えてばっかりだった私たちがもう高校3年生ですよ...時がたつのはとても速いものですね~

 

松:そうですね~。まだまだ至らない点ばかりですが一歩一歩前に進み、少しでも先輩に追いつけるように努力します。

 

松林:今後もご支援ご声援よろしくお願いいたします!!

 

~インタビューコーナー~

林:さて、今回はこの部活のリーダーを務めています部長の鹿濱拓くんにインタビューしたいと思います。

鹿:皆さんこんにちは!部長を務めています鹿濱(しかはま)です。よろしくお願いします。

松:では、インタビューをしていきたいと思います!部長になってやりがいや普段の活動を行っている中での達成感について教えて下さい。

鹿:僕はまだ部長としての仕事をしている途中なので達成感はあまりないです。ですが、やりがいは沢山ありました。なかでも先月、練馬文化センター大ホールの第56回定期演奏会ではまだ仕事に慣れていないなかで大成功を収めることができたので、やりがいがありました。

林:そうですね。では最後にこのブログを読んでくださっている方に一言お願いします!!

鹿:今年度は「A組金賞!そして都大会出場!」を目標として頑張っていきますので、今年度1年間も応援宜しくお願い致します。

松林:ありがとうございました!!

 

次回は副部長の宇田川楓子さんにインタビューをしていきたいと思います。

Return to Top ▲Return to Top ▲