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高校3年生。いよいよ最終章へ!

ソフトテニス部最新情報
2018/5/7

4/29.明法高校で男子春季大会(関東高校選手権大会東京都代表決定戦)決勝大会が行われました。本校からは5ペアエントリーして、4ペアがブロック決勝へ。内、決勝大会へは1ペアと僅かの希望となってしまった。決勝大会は初戦、豊南高校と対戦。1G目先制を許して、G0-1。2G目、P0-3からデュースで取り返してG1-1。その後も、ゲームでもたつき、勇気を振り絞れない内容で結局チャンスを活かせず敗戦してしまった。

5/3.4.男子は3日桐朋高校会場で、女子は東京家政大学附属女子高校で関東大会団体予選が行われました。

男子 2回戦 東京立正 ②-0 日比谷 3回戦(ブロック決勝) 東京立正 1-② 錦城(2-4.④-1.3-4)という結果で決勝大会へ進出できなかった。久しぶりにベスト32止まりになった。総合力では上回っていると信じていただけに、追い上げに屈してしまった。監督は女子会場にいて、不在でいたので余計に責任を感じてしまう結果となった。

女子 初戦から春の白子合宿でも一緒だった実践女子学園高校であった。互いにペアを揃えての闘いとなったが、当たりは変わらずであった。自らのミスが響き、0-2でもう一歩届かない結果となった。

これで、男女とも6月の全日本高校団体選手権大会東京都代表決定戦への出場権を落としてしまった。5/13から始まる「全日本高校選手権大会東京都予選」が高校3年生の最後の闘いとなる。最後の闘いをどこまで引き伸ばすことが出来るか、意地の頑張りに期待したい。

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