事務室情報

在校生・保護者の方へ

中高事務室窓口利用案内

開室時間

月~金 8:00~17:00  土 8:00~14:00

①欠席、遅刻連絡

必ず保護者が電話連絡してください。担任に文書伝達いたします。
受付は8:00~8:25です。
後日、届書を担任にご提出ください。
なお、学校保健法に基づく出席停止の場合(インフルエンザ、感染症等)、登校許可証を併せてご提出ください。
(事務室に用紙を用意していますが、こちらからもプリントできます    届書 登校許可証

②証明書の発行

こちらのページをご覧ください。

③校章の再購入

校章を紛失した場合、事務室にて用紙を受け取り、『校章再購入申込書』に必要事項を記入し、代金¥500を添えて事務室にお越しください。

④住所の変更について

引っ越しなどに伴い、住所、電話番号等が変更になる場合、必ず住所・通学経路変更届を担任に提出してください。
(事務室に用紙を用意していますが、こちらからもプリントできます    住所・通学経路変更届

④制定品購入
制定品 購入方法 備考
制服 金曜昼休み(12:35~13:10)に業者(冨士洋装店 TEL03-6273-7550)が出張販売いたします。直接購入申し込みをしてください。

出張販売予定日はこちら

価格表はこちら

体育着・靴・鞄・ポロシャツ 制定品購入申込書にご記入の上、代金を添えて事務室にお越しください。 制定品購入申込書(事務室に用紙を用意していますが、こちらからもプリントできます) 価格表はこちら

証明書の発行

昼休みまでに申請すれば、①②は当日放課後に発行できます。③④は申込み日翌日に発行できます。
⑤⑥は受け取り希望日の1週間前までに申請してください。
保護者印、担任印が予め必要なものもありますので、時間に余裕をもって申請してください。

証明書の種類 手数料 申込方法
①通学証明書 無料 事務室にて用紙を受け取りご記入ください。
②学割
③在学証明書 1通につき ¥300
④身分証明書再発行
⑤成績証明書
⑥調査書 まずは担任にご相談ください。

学納金(授業料等)、その他制度のご案内

学納金および支払い方法

平成29年度の引落予定日および金額は以下の通りです。

平成29年度 学納金一覧

※高校就学支援金が支給される方につきましては、実際の支給額が確定し、学校への支給が行われた後
(今年11月以降の予定)に引き落とし口座への還付の予定ですが、詳細は後日改めてご連絡申し上げます。

※引き落とし不能の場合は請求通知を郵送いたします。

学費負担軽減等制度

高等学校等就学支援金

「市町村民税所得割額」が304,200円未満の世帯を対象に、国が授業料の一部(年¥118,800)を支援する制度です。
また、一定の条件を満たす場合は、さらに支援金額が加算されます。

  高等学校等就学支援金
対象者 保護者の世帯所得制限(=区市町村民税所得割が304,200円未満)を満たす 高校1・2・3年生
書類配布時期 第1回(4月初旬予定)
高校1年生のみ
第2回(6月中旬頃予定)
書類配布方法 クラス担任より配布・クラスで回収 郵送
申請期間 ~4月下旬 ~7月上旬
申請方法 クラス担任へ提出 事務所窓口へ提出
軽減方法 受給資格認定者には後日学校より振込
備考 ※上記日程はおよその予定。また、申請方法やその他の要領についても変更の可能性があり、確定の都度改めてご通知致します。
※受給資格認定通知及び就学支援金支給額決定通知書は大切に保管を願います
※詳細はこちらをご参照ください。

東京都授業料軽減助成制度

東京都が授業料の一部を軽減する制度です。在学高校生を対象に一定の条件を満たす場合、対象世帯区分ごとに助成を受けられます。

授業料軽減助成
対象者 東京都在住の高校1~3年生で一定条件を満たす者
書類配布時期 6月中旬
書類配布方法 父母の会にて配布
申請期間 6月下旬~7月下旬
申請方法 東京都私学財団へ直接郵送
軽減方法 12月下旬頃に学校から振り込み
備考 ※年度ごとに申請が必要です。必ず忘れずに申請してください。
※郵便局窓口にて『特定記録郵便』で送付してください。
※詳細はこちらをご参照ください。
お問合わせ

TEL 03-5206-7925 (公財)東京都私学財団助成部

東京都育英資金貸付、日本学生支援機構奨学金貸付予約

下記奨学金を希望する、または内容について質問のある方は事務室窓口に お問い合わせください。

奨学金名称 概要 対象 募集時期
東京都育英資金貸付制度
(東京都私学財団)
(※1)
勉学意欲がありながら経済的理由により、修学が困難な生徒に奨学金を貸与する制度 東京都内在住の高校生 例年4月下旬頃
大学等奨学金予約制度
(日本学生支援機構)
(※2)
進学前にあらかじめ大学等での奨学金を予約する制度 大学等進学を希望する高校3年生 例年5月上旬頃
<奨学金申込みについて>
奨学金募集については、募集開始前に必ず学校よりお知らせを配布します。
学校受付期限内に来られた申込み希望者には書類をお渡し、申込み手順や締切など詳細をご案内します。
奨学金を希望する生徒は、事務所窓口にお越しください。
(※1)
東京都私学財団の東京都育英資金貸付制度の申請には申込時に第一連帯保証人(原則父母)、貸付終了時に 第二連帯保証人(別生計で65歳未満の有職者)の選定が必要です。
(※2)
日本学生支援機構の大学等予約奨学金は、進学後に大学等を通して改めて申し込むことができます。
また、各学校にはこの他にも多種多様な奨学金等の就学支援制度があると思われますので、進学を志望する
学校へお問い合わせください。

高等学校等奨学給付金

  • 平成26年度に始まった制度で、平成26年度以降の入学生(=高校1・2年生)を対象として、東京都が授業料以外の教育費負担を軽減する制度で一定の条件を満たす場合、対象世帯区分ごとに給付を受けられます。
  • 手続きの流れは④の東京都授業料軽減制度と同様に東京都私学財団に直接申請する形となります。申請時期は未定(平成26年度の例では、9月下旬に通知、10月末までに申請)ですが、詳細が確定次第、申請要領等について、クラス担任からの配布、もしくはご自宅宛への郵送にてご通知致します。

その他公的機関助成制度

例)杉並区にお住いの場合

助成制度 受付窓口 備考
生活福祉資金 社会福祉協議会 その他の区にも同様の制度があります。
詳細はお住まいの区市町村役所へお問い合わせください。
杉並区奨学金制度 杉並区学務課

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