進路指導

進路指導
現役進学率94%。きめ細かい個別指導と、独自のPDCAシステムとポートフォリオで現役合格に導きます。

進路指導計画

進路指導スケジュール

  1年 2年 3年
キャリアデザイン
  • オリエンテーション
  • 進路ノート
    (高校生活スタート・自分発見)
  • オープンキャンパス
  • 大学ガイダンス
  • 選択説明会
  • 大学模擬講座
  • 進路ノート(職業・学問研究)
  • 進路ノート(設計図)
  • 進路ノート(2年スタート・個性と適性)
  • オープンキャンパス
  • 大学ガイダンス
  • 進路説明会
  • 進路ノート(ライフプラン)
  • 進路講演会
  • 進路ノート(進路先リサーチ 自己PR)
  • 進路説明会
  • 進路ノート(マネープランニング)
  • 大学入学共通テスト説明会
  • オープンキャンパス
  • 推薦・総合型選抜入試
  • 大学入学共通テスト
  • 出願
  • 一般入試説明会
  • 大学入学共通テスト直前説明会
  • 大学入学共通テスト
  • 一般選抜
進学のために
  • 実力診断テスト
  • スタディーサポート(ベネッセ)
  • 小論文模試 小論文リライト
  • 総合学力テスト
  • 小論文ノート
  • 夏期講習
  • 冬期講習
  • 春期講習
  • 実力診断テスト
  • スタディーサポート(ベネッセ)
  • 小論文模試 小論文リライト
  • 総合学力テスト
  • 小論文ノート
  • 実力診断テスト
  • 大学入学共通テスト早期対策模試
  • 実力診断テスト
  • スタディーサポート(ベネッセ)
  • 小論文模試
  • 総合学力記述模試
  • 大学入学共通テスト模試
  • 小論文模試
  • 実力診断テスト
  • ベネッセ・駿台大学入学共通テスト模試①
  • ベネッセ・駿台記述模試②
  • ベネッセ・駿台大学入学共通テスト試験③
  • 全統共通テスト模試(河合塾)
  • 全統記述模試(河合塾)

大学進学に向けた各種イベント:進路説明会

5月 高校3年生 進路説明会 全体会とコース別分科会
*本校卒業の大学2年生、10名~12名が受験勉強、進路決定、
 大学生活などについて話をします。
7月 高校3年生 大学入学共通テスト説明会
8月 高校1年生・2年生 大学オープンキャンパス
9月 高校1年生
高校1年生・2年生
文系・理系の選択説明会 
大学ガイダンス
10月 高校1年生 
高校2年生
大学模擬授業
進路説明会 コース別で実施
12月 高校3年生 大学入学共通テスト・一般選抜説明会
2月 高校2年生

進路講演会(社会人)
本校卒業生で、社会で活躍している人、3人~4人を招いて講演を行う。

3月 高校1年生・2年生 アドバンスト進路講演会(現役合格者)
現役大学合格者2~3名が、合格体験記を話す。

進研模試デジタルサービス

全国模試の「進研模試」を活用し、「進研模試カルテ」を作ります。志望校や目標得点を設定し、模試受験後には、音声や動画を用いた模試問題のWEB解説を自分のペースで受けることができます。また、必要な問題を復習する振り返り学習で、学力向上にも役立ちます。本校教員がこのサービスの活用をフォローします。

進研模試の活用サイクル

目標設定

進路目標検討を行った上で、目標得点を設定。受験前の学習への動機づけを行います。

自己採点・復習

受験直後に自己採点に取り組み、苦手科目・分野を把握することで、早期に復習ができます。

次回目標設定

答案や「進研模試カルテ」を見ながら、客観的に苦手科目・分野を把握し、効率的な復習ができます。

答案で復習

次回の模試の目標を設定でき、学習計画を具体的に設定できます。

放課後進学ゼミ

7_20160319_Tokyorissho_209”文部両道”を目指す本校では毎週水曜日の放課後、この日は勉強優先に「放課後進学ゼミ」開校しています。

予備校のベテラン講師が高2・高3の希望者を対象に90分英語の受験指導を行います。

中学から高1の復習に続き、「日東駒専以上の大学に現役合格の数を増やす」事を目標に皆意欲的に学習しています。

スタディサプリ

studynavi本校では文部両道を確かなものにするために、ICT教育も積極的に取り入れています。中学と高1・高2で授業や家庭学習で利用しているe-ラーニング「すらら」もその一つです。

この「すらら」では英語・数学・国語の基礎をしっかり身に付けます。アドバンストコースではさらに高2の後半から、受験に繋がる実力をつけるために「スタデイサプリ」を導入します。こちらもe-ラーニングであり、生徒が受けた到達度テストの結果に基づいた個々のラバスに従って、生徒がパソコンで予備校の先生の講義を聞きその後問題演習に取り組むという学習方法です。教科担当、担任、部活顧問など誰での生徒の学習状況がパソコンから把握できるのは「すらら」と同様です。

「スタデイサプリ」も、生徒一人一人に合ったアドバイス、励ましなどができるので効果を確実にしていくことが可能です。

今後は、英語・数学・国語だけでなく理科・社会の学習に広げたり、スタンダードコースにも導入できたらと考えております。

平日の個別相談お申込み
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