沿革

昭和元年(1926年)堀之内妙法寺30世岡田日帰上人により「五重塔を建てるよりも、学校をつくって人間の塔を建てよう」という誓願と決意をもとに設立。

  • 1926
  • 1926年
    立正高等女学校設立認可
  • 1927年開校(初代校長 
    高島平三郎)
  • 1937年創立者
     岡田日帰上人
     記念講堂落成
  • 1948
  • 1948年
    新制度による
    東京立正高等学校認可
  • 1959年鉄筋三階の本館完成
  • 1962年総合体育館、
    プール、東館完成
  • 1964
  • 1964年
    第一体育館が
    東京オリンピック
    フェンシング公式練習会場に
  • 1966年東京立正
    女子短期大学
     英米語学科開学
  • 1982年特別教室、図書館、ホール完成
  • 2000年講堂改修
  • 2000
  • 2000年
    シドニー五輪女子400メートル
    個人メドレーで、卒業生の田島憲子
    が銀メダルを獲得
  • 2002年
    本館改築、第二体育館新築完成
  • 2002年中高男女
    共学スタート
  • 2005年東京立正短期大学
    共学スタート
  • 2015年中高一貫
    イノベーション
    コース
    スタート
  • 2015
  • 2015年
    ユネスコスクールに加盟
  • 2016年創立90周年
  • 2018年東京立正保育園開園
  • 2019年第11代校長
     梅沢 辰也
     就任
  • 2026
  • 2026年100周年